中小企業の「お金」と「守り」を、ひとつの画面で。
補助金・助成金・奨励金の発見から申請の管理、
社用端末のセキュリティ見守りまで、Ki:CODEで伴走します。
使える補助金があるのに気づかない。取引先から対策状況を聞かれて答えられない。社用のパソコンや携帯がどうなっているか分からない——中小企業の多くは、専任の担当者を置けないまま、こうした「兆し」を見過ごしています。株式会社C-SPは、チャンスとリスクの兆しに先に気づける仕組みを、月額定額のサービス「Ki:CODE」として提供します。
チャンスの兆し — 自社で使える補助金・助成金・奨励金と、申請に足りないもの
人の兆し — 経営者同士のつながりから生まれる商談と紹介
リスクの兆し — 社用端末の安全スコア、情報漏えい・なりすましの検知
Ki:CODEを中心に、中小企業が「使える制度を使い」「取引先に示せる体制を整える」ための事業を展開しています。
イメージ図ではなく、開発中のKi:CODEをそのまま撮影した画面です。画像をクリックすると拡大できます。



補助金の情報収集と、セキュリティ対策。どちらも「やった方がいいのは分かっているが、手が回らない」仕事です。Ki:CODEは、その2つを同じ画面で続けられるように設計しています。
まずは無料診断で、御社に使えそうな制度と金額の目安をご確認ください。お申し込み後は、担当者が会社情報の登録から伴走します。